受験

2022年 立教英国学院について

立教英国学院についても調べたことがありました。もちろん入試説明会にも参加させて頂きました。私の印象としては、英国らしく規律に厳しく、米国とは対照的に集団生活を重んじる学校に感じました。 また学習カリキュラムも日本の文部科学省から認定を受けた私立在外教育施設です。 私どものように慶應義塾ニューヨーク学の受験を検討されている親御さまは、立教英国学院も参照にされている方も多いと思います。最近も立教英国学院のホームページが更新されていましたので、トピックスを紹介させて頂きます。
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2022年度 入試結果と倍率

慶應義塾ニューヨーク学院の2022年度の入試の状況が公表されましたので、2021年度と比較して簡単に分析してみました。
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慶應義塾ニューヨーク学院の受験の意味

さて第1次選考の出願期間の9月23日(金)に終了し、受験された生徒さんは2次試験に向けた対策勉強に向けて真っ最中だと思います。 恐らく、中学校では9月に中間テスト、11月に期末テストがありますので、慶應義塾ニューヨーク学院の受験勉強との併用は時間的にも精神的にも非常にストレスがかかる時期です。 ましてや中学3年生の場合は、日本の高校受験も意識する必要がありますので、なおさらです。
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受験

2023年度 秋季アドミッションズ

2022年9月6日(火)より秋季アドミッションズの出願が始まります。 出願期間がおよそ2週間程度とそれほど時間がないですし、一部郵送(EMSおよびDHLなど)書類があることをご留意下さい。
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AO入試について

2022年8月15日の日本経済新聞で大学入試制度に関する記事を読みました。 内容としては、日本の大学が附属や系列校・一貫校からの推薦などで、入学者を囲い込む動きが加速し、一方で入学定員に占める一般入試の比率が減少傾向にあります。 また一般入試の比率について、早稲田大学は56%で2022年と比較して16ポイント低下、慶應義塾大学は57%で7ポイント減っているようです。(日経新聞を参照) 慶應義塾ニューヨーク学院も過去には毎年2月頃に一般入試が存在しましたが、現在は全てAO入試となりました。
慶應義塾ニューヨーク学院

学院生の夏休み Part2

8月中旬になり夏休みもあっという間に1ヶ月半が過ぎました。 慶應義塾ニューヨーク学院では、6月下旬から8月末までが夏休み期間になり、2か月以上の自由な時間を享受することができます。 昨年までは、世界中がコロナの影響を受けていましたので、学院生は帰国しそれぞれの家で静かに過ごしていたようですが、今年の夏休みは海外での語学留学やスポーツ留学・一人旅などされていることを耳にしました。
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